美脚の対策とアンチエイジング
アンチエイジングに期待を寄せている人は、ものすごく増えていることでしょう。退屈しないくらいのプログラムが用意されているようですね。アンチエイジングの効果が実証されるのは、ある程度日数が経過してからでしょう。それくらい効果を出すのが難しいということですね。一筋縄ではいかないということをしっかりと理解しましょう。
近年注目されているアンチエイジング施術として、フォトフェイシャルが挙げられています。フォトフェイシャルはLEDによって構成されるマイルドな光を素肌に当てることにより、しみやしわなどの肌トラブルを改善してくれます。しかもその光は、しみやしわなどのターゲット部分しか当たらないので、素肌に負担をあまりかけません。私はフォトフェイシャル施術を受けていませんが、余裕ができたら、フォトフェイシャル施術を受ける方針です。
アスクは、Altec Lancing製の低価格iPhone/iPod用ドックスピーカー「Octive Mini」を発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は6,000円前後。なお、Altec LancingはiPhoneアプリ「Alarm Rock」をiTunes Storeで提供しており、このアプリを使用することによって、本機をはじめとするiPod用スピーカーをアラームクロックとして利用することができる。
「Octive Mini」は、Dockコネクタ経由でiPhone/iPodを接続するタイプの小型スピーカー。iPhone/iPodの充電も可能だ。電源はACアダプター。本体サイズは、W100×D96×H135mm。
本機にiPhoneを接続した際、アラームクロックアプリ「Alarm Rock」がインストールされていないと、自動でApp Storeに接続し、「Alarm Rock」のダウンロード画面を表示する。この「Alarm Rock」は、iPhone内の楽曲を曲単位/アルバム単位/アーティスト単位/プレイリスト単位で目覚まし用に再生できるもので、「Octive Mini」との組み合わせでなくても利用できる。
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
プリンストン、iPod/iPhone専用スピーカー「i-FLAP」
アップル「Remote 2.1」リリース、AirPlayビデオに対応
【レビュー】iOS 4.2の目玉機能「AirPlay」は、こんなに便利だった!
CAVジャパン、ハローキティ型のiPhone対応パワードスピーカーに限定モデル
フォースメディア、Dockコネクタを収納できるiPhone用小型スピーカーを発表
アスクは1月14日、AltecLansing社製のイヤフォン“MuZXシリーズ”の「Muzx eXTRA」および「Muzx ULTRA」を1月下旬に発売すると発表した。価格はオープンで、実売想定価格はMuzx eXTRAが6000円前後、MuZX ULTRAが1万1000円前後。
【拡大画像や「Muzx ULTRA」の画像】
ダイナミックドライバを採用したMuZX eXTRAは、ポータブル音楽プレーヤーを想定したコストパフォーマンスモデルで、音質は低音重視型。iPhone/iPad/iPod用のマイク付インラインリモートを装備する。
一方のMuZX ULTRAはバランスドアマチュアタイプのドライバを採用するハイファイオーディを向けのモデルだ。こちらもiPhone/iPad/iPod用のマイク付インラインリモートを装備する。【ITmedia】
【関連記事】
iFrogzブランドのiPod/iPhone用イヤフォン
ソニー、“高密度レジスター”搭載の密閉型イヤフォン3機種
ホーン型スピーカーの音を再現した低価格イヤフォン、ファイナルから
「2011 International CES」でサムスンが最前面に出したのは、インターネット接続機能や、アプリの実行環境などを搭載した高機能テレビだ。今回のCESに合わせてLEDバックライトを搭載した75インチの3D液晶テレビを発表したが、個々の商品よりも、インターネット対応テレビ全体を「SMART TV」の名称で大きくアピールしていた。さらに、VerizonのLTEネットワークに対応したスマートフォンなどを出展し、来場者の注目を集めた。
他の写真を見る
同社は既にアプリが実行できるテレビを世界各地で発売しており、独自のアプリストア「Samsung Apps」を通じてウィジェットやゲームなどの配信を行っている。これは、同社がスマートフォン向けに提供しているアプリストアと同じシステムで、いわばスマートフォンで確立した仕組みをテレビなど家電の世界に拡張した形だ。また、YouTubeなど一般のインターネットコンテンツをテレビで見ることも可能となっている。
今回のCESでは、スマートフォンやGALAXY Tabなどとの連携をより強化し、タブレットとテレビの間で画面を共有したり、動画やゲームなど一度購入したコンテンツをデバイスを問わず再生できる様子がデモンストレーションされた。また、複雑化したさまざまな機能をより簡単に操作できるよう、スマートフォンのタッチスクリーンをリモコンとして活用する仕組みなども展示された。
ブースの中でもひときわ来場者が集中していたのが、LTEに対応したAndroidスマートフォンの最新機種である。Verizon Wireless向けに提供される予定で、正式な商品名や提供時期は未定。4.3インチのSUPER AMOLED(アクティブマトリックス式有機EL)ディスプレイを搭載し、LTEネットワーク対応のモバイルルーター機能を備えている点以外特に詳細は明らかにされていないが、動作は極めてスムーズで完成度の高さが感じられた。
このほかユニークな製品としては、無線LAN機能を搭載しインターネット接続に対応した冷蔵庫が出展された。これまでもインターネット対応冷蔵庫はコンセプトモデルとしてはよく見られ、サムスンを含め一部メーカーから実際に発売された製品も存在するが、市場において継続的に成功している製品カテゴリとは言い難い。今回のモデルではレシピの検索や庫内の温度確認といった実用機能に加えて、TwitterやFacebookの更新情報をチェックできるミニアプリ、インターネットラジオの再生機能などを搭載し、キッチンにおけるエンターテインメントハブとしても機能するものになっている。この春に米国市場で発売する予定。
【関連記事】
【特集】CES 2011
【CES 2011】Samsung Electronics America、13.3型の超薄型ノート「9 Series」を発表
【CES 2011】LG、最新スマートフォンを一挙公開……デュアルコアプロセッサ搭載「Optimus 2X」や、LTE対応「Revolution」など
【CES 2011】カシオ、デジタルカメラ新製品「TRYX」を米国で発売予定
【CES 2011】パイオニア、自転車利用者の健康状態管理システムを出品